RMO AI製品とアカウントに関するFAQ、ダウンロード/マニュアル、ユーザーフォーラム、サポートチケットをご利用いただけます。
RMO AI製品とアカウント利用に関するよくある質問をまとめています。
公開ダウンロードページから14日間トライアルをダウンロードして利用できます。購入後はプラグイン内でサインインし、有料状態が確認されるとフルバージョンに切り替わります。
購入、ライセンス管理、プラグイン内サインインによるフルアンロック、サポート履歴の確認に必要です。オフライン利用者向けにはシリアルキー入力方式も予定しています。
はい。既存のMIDIノートや手描きCCを保ちながら、AIがExpression、Vibrato、Dynamics系のCCを生成して統合できます。
対応形式は各製品マニュアルでご案内します。RMO MaestroはWindows/Cubase VST3環境を優先して対応します。
対応DAWと推奨設定は製品マニュアルで案内します。RMO MaestroはCubaseを基準に開始し、追加DAWの案内も順次反映します。
Expression、Vibrato、Dynamics、Breath系CCに反応するKontakt、SWAM、Spitfire、Cinematic Studio系の弦ライブラリを優先して案内します。
製品別の価格、ライセンス条件、早期アクセスの提供範囲は購入ページとアカウントページで確認できます。
スタジオ、教育機関、パートナーシップ向けライセンスは、専用のサポートリクエストでご案内します。
サインイン状態、支払い情報、ブラウザ設定をご確認ください。問題が続く場合はサポートチケットをお送りください。
まずDAWのバッファサイズ、プラグイン順序、lookahead設定をご確認ください。マニュアルにも確認リストを用意しています。
Instrument Mapと、ライブラリ側のExpression、Vibrato、DynamicsのCC番号、統合ポリシーが合っているかをご確認ください。
DAW、OS、プラグイン形式、ライブラリ名、再現手順、可能であれば短いMIDI例を含めてください。
最初に必要になる資料だけを短くまとめています。
不具合、アカウント、決済、互換性についてお知らせください。